セイコーのリューズ(竜頭)が取れてしまったら。おすすめの修理会社を紹介!

セイコー(SEIKO)の腕時計のリューズ(時間を合わせる部品)が取れてしまった…。めちゃくちゃショックですよね。

リューズは巻真と呼ばれる部品に固定されていますが、再度固定し直す修理をすることで修復可能です。もし巻真が折れていても交換で修理することができます。大切な時計であれば買い直すよりも修理で直るならそのほうが嬉しいし経済的ですよね。

この記事では、セイコー(SEIKO)のリューズを安心して修理できるおすすめの修理会社を紹介します。

セイコーのリューズを修理・オーバーホールするなら「リペスタ」

セイコーのリューズを修理するなら、「リペスタ」がおすすめです。

それぞれのメーカー毎に十分な知識・経験がある工房と提携しているため、高いレベルの修理を受けることができます。

3つのおすすめポイントと時計郵送の流れ

  • 送料無料、往復送料無料に加え、見積りキャンセルも返送時送料無料
  • 十分な知識・経験がある工房と提携しているので安心
  • 幅広い純正部品の取り扱いもあるので高品質なサービスが受けられる

修理の流れは以下のとおりです。

まずはリペスタのサイトから送料無料の配送キットを申し込みます。配送キットが届いたら時計を送って修理の見積もりをしてもらい、料金がOKであれば修理に進む流れになります。

「リペスタ」の修理料金と納期

オーバーホールや修理価格は破損状況やメーカー等によって異なるので、まずは無料で見積もり依頼をしましょう。

外国産時計 オーバーホール
18,000円~+税
国産産時計 オーバーホール
14,000円~+税

まとめ:セイコーを末永く使っていくために

セイコーを末永く使っていくためには、①定期的にオーバーホールを行う、②故障したら修理することが大切です。

「リペスタ」では、高品質な修理がメーカーより安価で時計修理を行うことができます。

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